中学生通信教育ランキング【元塾講師がめっちゃ考えた】

元塾講師がめっちゃ!こだわって考えた中学生通信教育5教科ランキング 各種ランキング
こんにちは、TSUTOMUです。元塾講師の経験とこれまでに教材を探ってきた知識から中学生通信教育ランキングにしました。

ここでは基本教科「インターネット教材」「紙の教材」それぞれのランキング、また教材が持つだいたいの偏差値も考えながらお伝えしていきます。「英会話」「プログラミング」の通信教育も根拠に基づきランキングにしています。

【基本教科】中学生通信教育ランキング

中学生通信教育「ネット教材」ランキング

「ネット教材」基本教科ランキング

まずは中学生の通信教育でも、とくにネットを使って利便性の高い「ネット教材」3つをランキングにしてピックアップしていきます。

①通信教育すらら

中学生通信教育ランキング

対応教科国語・数学・英語・理科・社会・英検・数検
映像授業アニメーション使用端末自宅のタブレット・パソコン特徴苦手対策

~こだわりポイント~
この通信教材を実際にやってみてまず感じたのは「授業の良さ」です。一度にぜんぶ説明されると初めのほうを忘れてしまいますが少しずつ前に進むので想像以上に頭へ入ります。

具体的にいえば「少し説明➝確認問題」を繰り返す授業で、ひとつの単元が少しずつ区切られた説明のあとにイチイチ確認問題が出されます。ほんの少ししか進んでいないので、確認問題を出されても簡単に解けてしまいます。

そんなのを繰り返しているうちに単元が終わっていて「気がついたら頭に入っている」という授業になっています。私も実際に授業を受けてみて「あ~、いい授業だなぁ」と思いました。

中学生通信教育ランキング

運営元も子供のことを真剣に考えていて、授業もそうでしたが「つまずかない工夫」もちゃんとしてあります。別の工夫というのは「答えを間違ったところが一覧でわかる」というものです。

テストなどをやったときのデータが一覧表で表示されるのですが、答えを間違った「分野」が赤く表示されます。一覧表の中で赤くなっていると目立つので、子供でもひと目でわかるようになっています。

ここでいいなと思ったのが、この答えが違うよ!ではなくて「この分野が違うよ!」といった表示のされ方なので、答えを見て終わりではなく「分野の理屈」を理解しようとする部分です。

そしてまた少しずつ授業を見て、もういちど確認していくというわけです。

この教材は勉強の本質を考えてあるので、体験してみて結構いいかなと思っています。

②通信教育デキタス

中学生通信教育ランキング

対応教科国語・数学・英語・理科・社会
映像授業アニメーション使用端末自宅のタブレット・パソコン特徴さかのぼり学習・先取り学習

~こだわりポイント~
続いてお伝えするのが城南コベッツ運営の「デキタス」という通信教材です。この教材は標準校~やや上あたりの偏差値に対応しており先ほどの「すらら」に比べて少し優しい問題が多いのかなと思います。

授業はなかなか良くて説明も分かりやすいですし、とくにキャラクターが「動く」ことで頭に入りやすいです。とくに数学の図形についての授業では、三角錐などをキャラクターが切ったりすることで、断面や奥行きなどの理屈がよくわかります。

授業で説明するスピードについては、どちらかといえばゆっくり気味です。それもキャラクターが動いて「やってみる」という部分もあるので、少しずつ頭に入れることができます。

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城南コベッツが考えているだけあって、つまずかないために「さかのぼり学習」という機能があります。もしその単元が理解できないときに「ひとつ前」の単元を教えてくれるという機能です。また「先取り学習」にしてもしかり。

ひとつ前というよりも、正確にいえば関連する単元すべてです。ひとつ前の単元で理解できなければ、またその前、その前とさかのぼっていけるというものです。

勉強をしているときに「一緒に頑張ろう!」などの声掛けをしてくれるのは、城南コベッツの優しさかな?と思います。

③スタディサプリ中学講座

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対応教科国語・数学・英語・理科・社会
映像授業講師使用端末自宅のタブレット・パソコン特徴神授業

~こだわりポイント~

この「スタディサプリ中学講座」は続けるための工夫はそれほどありません。どちらかといえば「自分の力で進んでいく」という構成でとにかく授業を見て問題を解いていくというスタイルを貫いています。

その代わりというか、神授業をする講師がいたりすることで授業そのものはわかりやすいです。教科ごとに講師が違いますが、いずれの授業でも終わりから逆算された説明で「そのとき」を頭に入れることができます。

わかりにくい授業であれば「先のこと」まで考えさせて頭が混乱しますが、この教材の講師はその場面を1つずつ説明しているので理解しながら聞くことができます。

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サポートなどはないものの、機能面でいえば定期テスト対策などは使えるものです。定期テストの日付と分野を指定すれば、テスト本番までの毎日を勉強カリキュラムに沿って進めていけばいいというものです。

この機能をそのまま使ってもいいですし、定期テストではなくてもあえて苦手な分野を指定すれば苦手対策もできて便利です。考え方によっては、いろんな使い道ができる便利な機能です。

中学生「基本教科」ネット教材ランキングまとめ

もういちど「ネット教材」についてまとめます。私がとことん注目したこだわりポイントをとくに注目してみてください。

教材名をクリックすると各項目へ飛びます。

ランク教材名私のこだわりポイント
通信教育すらら
  • とにかく映像授業がわかりやすく「ほぼ確実に頭に入る」ことがとても大きい。
  • 3種類のテスト機能があるので徹底的に総仕上げができる。
通信教育デキタス
  • アニメーション授業に「動き」があるため思った以上に感覚で理解しやすい。
  • さかのぼり・先取りがワンタッチでできるのが毎日の勉強に役立つ。
スタディサプリ
  • 神授業を実践する講師陣の説明が理解しやすい。
  • 操作性がバツグンでスラスラと勉強を進めることが出来て効率が良い。

この「ネット教材ランキング」にピックアップした教材は、いずれも映像授業がついています。

映像授業というのはネット教材には欠かせない機能だと思っていて、これがあるだけで全ての単元をグンッとわかりやすく勉強することができます。

さらに充実したテスト機能や、さかのぼり対策などにも注目したいところです。

どれを選んでもバツグンに勉強しやすくわかりやすいので、実際に無料体験などで試してみてください。

「基本教科」紙教材ランキング

中学生通信教育「紙教材」ランキング

つぎにご紹介するのが「紙教材」のランキングです。ネット教材では落ち着いて勉強できないという場合におすすめです。

①中学ポピー

中学ポピー

対応教科国語・数学・英語・理科・社会
サポート2種類ポイント説明特徴学校レベルのテスト

~こだわりポイント~

ポピーが続いている原因は家庭と一緒になって子供に教えるスタイルがとられているためです。学校で先生が教える手順などが「教科書のまとめ」という本になっていてそれを見ながら親が先生の代わりをするというものです。

やはりいちばん子供の頭に入るのは「授業」で、このポピーは紙の教材といっても授業を取り入れているあたりはほかの教材と違うところです。それで子供に結果が出ているから今でも続いているんだと思います。

もうひとつは学校の教科書と完全に準拠しているところで、ポピーのページが書いてあるところに教科書のページもいっしょに書いてあります。

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今日習ったところが完全に一致することで、子供の頭に記憶が残っているうちに復習ができるので理解できるようになります。それに学校と全く同じであれば子供も楽しさを感じることで、勉強がしたい!という気持ちになることができます。

解説のページがほかの教材よりもボリュームがあり、理屈がわかるように説明されているので頭に入りやすいです。

中学ポピー

単元のまとめテストや期末ごとのテストなどもたくさんあって、どれも学校に準拠したもので的を外さないのもいいところです。

教育や勉強の相談について専門の先生が乗ってくれるシステムがあるので、家族ぐるみで子供を後押ししていこうというのがこのポピーです。

②進研ゼミ中学講座

中学生通信教育ランキング

対応教科国語・数学・英語・理科・社会・外部検定
サポート赤ペン先生ポイント説明特徴難関校対策

~こだわりポイント~

この進研ゼミも昔から続いている通信教材ですが「基本コース・ハイレベルコース」があることで難関校にも対応のできる教材です。

この進研ゼミでいちばんポイントになるのが「赤ペン先生」で、いわゆる添削指導ですが返ってくるアドバイスが細かくてわかりやすいのがいいです。

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インターネットのコースもあって、そっちではチャット機能を使った「赤ペンコーチ」というものになっています。どっちもそれぞれに便利なのでどっちのほうがいいとは言えませんが、郵送に時間はかかっても書かれて返ってくる赤ペン先生のほうが子供のためにはいいと思います。

苦手対策というのもありますが、これは子供の苦手なところをどうこうするといったものではないです。

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事前にここが苦手だろうという部分に対して、その対策方法について教えてくれるというものです。そこでつまずいているのであれば参考になりますが、そうでなければあまり意味をなさないものになります。

教科書準拠のドリルで勉強していくスタイルで、学校の内容に沿った問題集といった感じです。ただし説明はわりと細かく書いてあるので、わりとわかりやすいのかなと思います。

中学3年になると自分の地域に沿った入試練習ができますので、この部分はヘタに問題集などを買うよりは便利なものになります。

③Z会の通信教育

中学生通信教育ランキング

対応教科国語・数学・英語・理科・社会
サポート添削指導ポイント説明特徴トップ校対策

~こだわりポイント~

このZ会も昔からありますが現在は紙とインターネット教材の2本立てで運営されています。Z会といえば添削指導が有名ですが「何でこうなったのか?」というプロセスまで追求する指導なので子供の頭に入りやすいです。

この紙の教材での添削指導もいいのですが、Z会の場合は映像授業や復習プログラムが使えるインターネット教材のほうがおすすめです。紙の教材でできることにプラスして授業などが使えるので、そっちを選ぶべきです。

そっちを選んだとしても添削指導はそのままで、郵送ではなく写真をキャプチャしてやり取りできるようになるので手っ取り早くなります。講師からの指導も画面に書かれて同じように返ってきます。

中学生「基本教科」紙教材ランキングまとめ

ネット教材もおすすめですが「紙教材」もいまだに残っているのは人気があるためです。ご紹介した3つの教材はとくに人気度も高いものです。

教材名をクリックすると各項目へ飛びます。

ランク教材名こだわりポイント
ポピー
  • トータルでバランスがよくしっかりとした説明があって内容が濃い。
  • 子供だけではなく親も一緒になって勉強に参加できる。
進研ゼミ
  • 標準校・ハイレベル校どちらにも対応できる。
  • 要点のまとめ方などが流石にウマい。
Z会
  • Z会らしく添削指導が充実している。
  • 超難関校を受験するのなら間違いなく一択。

標準校~難関校までコース分けがなく広く対応しているのが月間ポピーです。進研ゼミとZ会通信教育については偏差値によってコースが選べるようになっています。

一般的には「ポピー」がもっともトータルバランスに優れるという口コミが多く、私も実際に子供の勉強に利用していますが完成度の高さではピカイチです。

かなりハイレベルな高校を受験する場合にはポピーではなく、進研ゼミやZ会の通信教育を利用なさることをおすすめします。

中学生「英会話」通信教育ランキング

中学生向け「英会話」通信教育ランキング

中学生にとって基本教科の勉強も大事ですが同時にコミュニケーションツールとして外国語「英会話」についても取り組んでおくことが重要です。そこで英会話のレッスンができる通信教育「オンライン英会話」をランキングにしました。

①学研Kimini英会話

オンライン英会話ランキング①学研Kimini英会話

対応レッスン中学英会話・英検2次面接
テキスト無料講師フィリピン人特徴細かなニュアンスまで対応

~こだわりポイント~
学研Kimini英会話はもっとも安心感があることもメリットですが「ボリュームのある無料テキスト」で多彩なコースによって細かくレッスンできるのが特徴です。

私がオンライン英会話をくまなく探ってきた中で、この「学研Kimini英会話」はとくに膨大な無料テキストでかなり細かな発音練習までできるため中学生にはおすすめです。

初心者から上級者まで多彩なコースで受講できることでどのレベルからでもレッスンができて、さらに月額制で費用が安いのも大きな特徴になります。

②レアジョブ英会話

オンライン英会話ランキング②レアジョブ英会話

対応レッスン中学英会話・英検2次面接
テキスト有料講師ネイティブ中心特徴英語4技能レッスン

~こだわりポイント~
レアジョブ英会話は国内最大手ということで評判も高く中学生に必要な英会話を「英語4技能」によってしっかりとレッスンできるためおすすめです。

オンライン英会話の中でもネイティブ講師が在籍するのはあまり見かけず、レアジョブ英会話はそんな数少ない中の1つです。(予約制なので必ずネイティブ講師を選べるかは別)

とくに英語4技能をしっかりと学習できる部分はレアジョブ英会話のもっとも長所で、基礎から上級者レベルまで徹底的に中学生に必要な英会話レッスンができます。

③スモールワールド

オンライン英会話ランキング③スモールワールド

対応レッスン中学英会話・英検2次面接
テキスト有料講師日本人8割特徴講師独自のオープンキャンパス

~こだわりポイント~
日本人の多いオンライン英会話であればこの「スモールワールド」がおすすめです。質問がしやすくてサクサクとレッスンが進みます。

オンライン英会話の中でもとくに日本人講師が多く、英語に翻訳する必要がないので質問がしやすく初心者の中学生にはおすすめです。

また講師が独自のオープンキャンパスを開いているため多彩なレッスンを受講できて、講師の強みを活かしたこだわりの講習でより付加ック英会話を学ぶことができます。

月謝はポイント制で必要なだけ購入できるので使い方によっては経済的です。

中学生「英会話」通信教育ランキングまとめ

中学生の英会話をレッスンできる通信教育の選び方は「質問しやすいか?」「英検2次試験対策できるか?」がとくにポイントとなります。

中学生向け英会話の通信教育(オンライン英会話)というのは、まず講師の国籍によって質問のしやすさがグンッと違ってきます。

ネイティブ講師であれば母国語なので改めて英会話学習をしていませんが、フィリピン人や台湾人講師などであれば母国語が違うため英会話をしっかりと学習しています。

日本人講師の場合でも同じで、母国語が違うため英会話を徹底的に学習してきた経験があることから、英会話レッスンのコツなどを知っている場合が多いものです。

したがって質問がしやすいオンライン英会話を選ぶのであればネイティブ以外、また逆に英会話上級者であればあえてネイティブ講師のいるオンライン英会話を選ぶというのもおすすめです。

 参考  中学生の通信教育”オンライン英会話”はネイティブよりフィリピン人講師がおすすめ!

中学生「プログラミング」通信教育ランキング

中学生「プログラミング」通信教育ランキング

中学校でも新たな必修科目として勉強しておきたいのが「プログラミング」ですが、プログラミング教室などに通わなくても通信教育でしっかりと学習ができます。

プログラミングを勉強できる通信教育の選び方は、まず初心者であれば「Scratch」などイラストとともにわかりやすく取り組めるスタイルからスタートするのがおすすめです。

ほかに中学生向きプログラミング言語には「Python (ぱいそん)」「JavaScript」「HTML」などがあり、中学生向きのプログラミングを学習できる通信教育を選ぶことで効果的な勉強ができます。

そんな「中学生向き」「初心者向き」といったプログラミング学習のできる通信教育をピックアップしていますので、つぎのリンクからチェックなさってみてください。

中学生通信教育ランキングの根拠

中学生通信教育ランキングの根拠

ご紹介してきた中学生通信教育ランキングは、元塾講師の経験からつぎのような根拠があります。

  • 基礎をしっかりと理解できる解説がある。
  • たくさん問題(数稽古)によって定着を図れる。
  • つまずきを最後まで解決できる。

基礎をしっかりと理解できる解説がある

私が中学生向き通信教育をいろいろと見てきて、いちばん重要と感じているのが「基礎力」です。

基礎力の習得が結果的に学力アップへつながる最大の焦点ですが、多くの通信教育では基礎をしっかりと理解できるだけの解説が足りないと私は感じています。

基礎を確実に理解するための解説、というのは通信教育選びの基本となります。

したがって「基礎を理解できる詳しくて分かりやすい解説」というのは、いかなる通信教育にも通じる大きな要素といえます。

たくさん問題(数稽古)によって定着を図れる

基礎力が身につけば、つぎに結果へつなげるため必要となるのが「定着」です。たくさんの問題を解くことによって定着を図ることができます。

書店で売られている書籍を見ても分かるように、とにかく問題集がいちばん多く並んでいます。

その問題集の代わりとなる部分が、通信教育ではいかに多く搭載されているかが重要です。

勉強の基礎を理解できただけでは時間とともに忘れてしまうため、たくさんの問題をこなすことによってすぐにでも定着を図ることで成績アップが期待できます。

この「問題数の多さ」というのも中学生通信教育ランキングの根拠としています。

つまずきを最後まで解決できる

基礎の理解➝定着まで図ることができれば、さらに学習内容を確実にするためにも「つまずき対策」がとても重要になります。

テストで得点できない場合の、大きな原因は「つまずき」です。

磯力が身について定着までしっかり出来たと思っていても、実際にテストを受けたら点数をとることが出来なかった。

いわゆる「苦手」な部分が、こうして「つまずき」になって現れます。

この場合の問題点を解消するために重要なのが「つまずき対策」で、いかに苦手部分をクリアにできるかというのが中学生の通信教育には大切なポイントになってきます。

  • 5教科のネット通信教育‥E-ラーニングシステムによる相互学習のつまずき対策。
  • 5教科の紙通信教育‥ボリュームのあるテスト対策とサポート体制。
  • オンライン英会話・プログラミング‥苦手解消につながる講師の解説。

いずれにしても確実性の高いつまずき対策が施されていることを、ご紹介した中学生通信教育ランキングには根拠として盛り込んでいます。

もう一度チェックする

「基本教科」ネット教材ランキング

「基本教科」紙教材ランキング

「英会話」通信教育ランキング

「プログラミング」通信教育ランキング

中学生通信教育ランキングまとめ

中学生 通信教育 ランキング

いずれの教材にしても、まず子供が通信教育を続ける姿について思い浮かべてみてください。

基本教科の通信教育
ランクネット(タブレット)学習紙学習
通信教育すららポピー
通信教育デキタス進研ゼミ
スタディサプリZ会
英会話の通信教育
学研Kimini英会話
レアジョブ英会話
スモールワールド
  • どんなときに手が止まるか?
  • どうなると勉強を辞めてしまうのか?

言ってみれば、対応できる偏差値はそこまで大きく変わりません。

いちばん大事になるのは「単元ごとに基礎が理解できているかどうか」です。

基礎でつまずけば、いつまでたっても応用問題は解けません。

ひとつ子供が勉強する姿を想像しながら、じっくりと通信教育を考えてみてください。

また中学生おすすめオンライン英会話ブログでもおすすめ教材などを確認できますので、ぜひ参考になさってみてはいかがでしょうか。

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