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中学生の通信教育で国語がしっかりと勉強のできる教材を徹底的に探る!

中学生の通信教育で国語がしっかりと勉強のできる教材を徹底的に探る! 基礎知識
こんにちは、TSUTOMUです。

中学生の通信教育で国語がしっかりと勉強できる教材はなに?

じつは英語と数学についてはしっかりと勉強する家庭も多いですが、あまり国語に力を入れることっていうのは少ないんですね。

しかしもう一度考えてみて欲しいのが、積み上げ学習について。

積み上げ学習は中学生でコツコツと積み重ねていかなければ点数がとれません。

その積み上げ学習3教科のうちここでは「国語」をしっかりと勉強のできる中学生の通信教育について詳しく探っていこうと思います。

中学生の通信教育で「国語」がしっかりと勉強のできる教材

中学生の通信教育で「国語」がしっかりと勉強のできる教材

以外と点数のとれていない国語を、しっかりと深く勉強のできる教材は何か?

私も今までに10数社の通信教育を体験してきましたが、結論からいえば国語をしっかりと勉強のできるものに「2つの教材」が浮かんでくるんですね。

ここでは「国語を深く」というのがポイント。

 

そんな国語をしっかりと勉強できる2つの教材というのがこちら。

「通信教育すらら」「スタディサプリ」

この2つの教材であれば国語をしっかりと勉強できるはず。

これらがどんなふうに国語をしっかりと勉強できるのか、詳しくお伝えします。

国語をしっかりと勉強のできる教材①通信教育すらら

中学生 通信教育

まず国語をしっかりと勉強のできる教材として、1つ目にお伝えするのがこれ。

この教材はかなり深く国語の勉強ができるはずです。

まずこの一場面を見てください。

中学生 通信教育

これはある単元のまとめプリントの一場面ですが、もうこれを見たらどれくらい深く勉強ができるのか?というのが分かるのではないかと思います。

説明すると長くなるので省きますが、このまとめプリントに行き着くまでにもかなり掘り下げた授業が続くんですね。

たとえばこんな感じ。

中学生 通信教育

中学生の通信教育で、こおまで深く国語の勉強ができるって珍しいんですよ。

たいがいの教材は表面的なことばかりで、基礎的なことはわかっても「さらに1歩深く」という部分には辿り着かないんですね。

それがこの「通信教育すらら」では、1歩どころか2~3歩先まで勉強できる。

そしてこんなテストもあります。

中学生 通信教育

ドリルとなっていますが、時間計測のできるテストなんです。ドリルとテストが一緒になったような効率の良いものですね。

これで正誤率などもわかるので、より国語がしっかりと勉強できる。

さらにこんなカリキュラム。

中学生 通信教育

国語の単元をこなしていくと、最後に「解放スキル」「入試攻略」があるんです。

それも入試攻略は2回用意されていて高校受験の面接や心構えなどをしっかりと教えてくれる内容。

たとえばこのような内容。

中学生 通信教育

国語だけではなく、こんな入試攻略を教えてくれる通信教育はありませんね。

これもほんの一場面ですが、こんな入試の心得などを2回にわたってしっかりと教えてくれるのが「通信教育すらら」のほかにない特長というわけです。

ある意味この入試攻略も、国語の総仕上げになっているんですね。

ほかにも国語の単元がたくさんあって全ては伝えきれませんが、上っ面ではなくて「本質」が優れている教材なのでイチオシというわけです。

私がいろいろやってきた中で、この教材は最高の出来ですね。

さらに国語だけではなく数学と英語も勉強ができて、またこの2つの教科についても通信教育とは思えないくらい深く勉強ができるんです。

たとえば英語を見るとこんな感じ。

中学生 通信教育

さっきからこういう画像を載せていますが、これが授業というわけです。

単元ごとに授業があって、途中で確認問題が出されながら進んでいく。
↓  ↓  ↓
その場面ごとの問題なので当然正解できる。
↓  ↓  ↓
単元の説明がすべて終わると「わかる」が積み重なっている。

こんな流れで進んでいく授業なので、授業を進めていくうちに全て理解できてしまうんですね。大げさではなくて本当にそうなります。

こんな国語だけではなく、数学と英語も深く勉強のできる教材。

さらに「深い」に加えて「わかる」ところが気に入っているので、この通信教育をいちばんのオススメに持ってきたというわけです。

これは本当に間違いのない教材ですよ。

いや、この教材でダメならほかの教材でもダメです。

通信教育すららホームページ➝http://surala.jp/

私の体験談
通信教育すらら6ヶ月体験したリアル口コミ

国語をしっかりと勉強のできる教材②スタディサプリ

中学生 通信教育

つぎに国語がしっかりと勉強できる教材としお伝えするのが「スタディサプリ」。

有名な中学生の通信教育なので耳にしたことがあるかもしれませんね。この教材も授業がかなり優秀で、国語を深く掘り下げて勉強ができます。

この「スタディサプリ」で優秀なのが、とくに有名講師による「神授業」。

この教材は全国から「敏腕」と呼ばれるクラスの、よくメディアにも出演するほどの実力をもった「神授業」をする講師陣揃い。よく「神授業」という言葉も耳にしますがここの講師陣がまさにそうです。

さわりだけ授業を見てみますか?

この関講師もめっちゃ有名な方ですよ。

こんな理屈よりも「感覚」に訴えかけるような授業をする講師ばかりで、しっかりと逆算された理解しやすい説明をするんです。教科ごとに講師が違いますが、みんなすごい授業をしますよ。

もちろん国語の授業も深いところまでわかりやすく説明してくれるので、たぶん「目からウロコ」状態で今までのつまずきが解消されるはず。

そしてこのスタディサプリは国語だけではなく、5教科なのもメリット。

アニメーション授業ではなく「本物の講師」のほうが好き、5教科の勉強ができたほうがいいということであればこのスタディサプリがおすすめですね。

スタディサプリ公式サイト➝スタディサプリ中学講座

私の体験談➝スタディサプリ中学生講座の体験レビュー

中学生の通信教育で国語を深く掘り下げた教材は少ない

中学生 通信教育

国語がしっかりと勉強できる通信教育2種類をお伝えしましたが、ほかの教材も勉強にならない!というわけではないです。

基礎的な勉強はできるけど、深くまでやろうと思うと物足りないんですね。

中学生の通信教育でよくある口コミがこれなんです。

「通信教育を始めてみたけど、思ったように成績が上がってこない‥」

じつはこの口コミというのは、まさに”どこまで深い勉強ができるか?”なんです。

浅い勉強しか出来なければ成績はそこまで、というカラクリがあるんです。

たがって深く勉強しようと思えば、しっかりと中身を確認してじっくりと検証していくことがとても重要になってくるわけです。

中学生にとって通信教育は国語をより勉強できる方法

中学生 通信教育

中学生にとって通信教育というのは、国語をはじめ「勉強効率」の良い方法。

その理由はこんな3つの効果があるため。

  • 通塾の時間を省略できる。
  • テスト返しなどを待たずその場で正誤がわかる。
  • 好きな単元の授業が見れて聞き逃しもない。

この3つのメリットがあるため通信教育は効率がいいというわけです。

したがって時間を有効に使えることでより多くの勉強ができて、テスト返しを待たずして正誤が分かるため「次の手」がその場で打てるんですね。

さらに塾で”つまずき”の原因になるといわれるのが授業の「聞き逃し」。

通信教育ではこれらの要素がすべて解消される。

こんな効率の良い勉強方法は、本当に通信教育だけしか見当たらない。

お伝えした2つの教材は、国語も深く勉強ができてさらにほかの教科も勉強のできるベストといえる間違いのない教材です。

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